- さよなら、ドカベン
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- 一度も行ったこと無かったけど、「あぶ」に何度か出ていましたね。
「31年間・・・」の字色が南海が一番弱かった穴吹時代の色ですねぇ。
馴染みの店が消えるというのは寂しいですねぇ。
何も言わなくてもカウンターに座ればアレコレ出てきて、ついでにツケもきいちゃったり・・・。
わたしも中越地震でそういう店が閉まっちゃった。
めっきり飲みに行く機会が減っちゃいました。
- おれ, 2007/06/14 9:52 AM
- そうそう、「あぶさん」には結構何度も出てきますよね。
店内には、来店した懐かしいプロ野球選手たちの写真や、もちろん水島新司センセイの原画などがたくさん飾ってあります。
いつもわが家の茶の間にいる気分で、ワガママ放題な宴会をさせてくれるのは、ここだけでした。中には、自分で厨房に入って勝手にチューハイ作るヤツもいたなあ(笑)。
しかし、穴吹時代の色ってすぐ出てくるところが、さすがっすね(爆) - ぐっちい, 2007/06/14 4:33 PM
- 昨日、何気に見てた「噂の東京マガジン」で昼休みが15分短くなってしまい「おごった」状態になってしまった新潟市役所近辺の食事屋さんのレポの中でドカベンのご主人が出ていましたね。
たかが15分、されど15分。
これが今までの60分に戻ったとしても一旦45分に慣れてしまうとそう簡単に外に出なくなってしまうでしょうね。
このインタビューが収録された頃には既に閉店を決意されていたのかな?と思うと複雑な心境でした。 - おれ, 2007/06/18 9:39 AM
- 一度も行ったこと無かったけど、「あぶ」に何度か出ていましたね。
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本当は宴会に行くような気分ではなかったのだけれど、今週いっぱいで閉店する大衆割烹「ドカベン」のお別れ会に行ってきた。